肆 第十話 「祀られた神様」

2012.03.14

ホワイトデーだ!

先生dayだ!


夏目の疲労の原因はこれでしょう。



泥だらけの夏目。


先生「その姿のままでは帰れまい」


夏目「服を着替えて拭けば大丈夫だよ」


先生「弱ったお前が拭き終わるのを待っていては日が暮れる」

夏目「じゃあどうしろっていうんだよ」


先生「全く・・・手間のかかる」

夏目「ひ・・・ぁ!?ちょ・・・」

先生は楽しそうに喉で笑いながら、舐め始めるのでした・・・わはは

どこからかは皆様のご趣味にまかせますです。


そして強弱付けながら念入りに進む舌の動きに夏目は徐々に・・・!!


夏目「自分で拭くから・・・っやめろよ」

とかいいつつも呼吸が荒くなっていくのを先生はわかってて

「しがみついているのが精いっぱいのくせに・・・」

とかなんとか、ささやきつつ傷とかそれ以外とか舐めちゃう。


夏目さん大変大変(笑)



傷だらけ、どろだらけの夏目がそのまま帰宅したら塔子さんが心配するから先生が汚れを落として服を着替えさせてあげたのです。


脱がすのも着せるのも得意な先生さすがです。




2012.03.10


たまらんです、やはりこのお話はたまらんですっ

ああっでも今回、肆期で初めてもっと尺をっ尺をとってくれ!!って
思っちゃいました・・・!
ラストの不月神の前に立ちはだかる先生の姿!!
もうステキすぎる・・



そして豊月様!!男神lきたーーーーー!!うれしいいい!!

不月x豊月もたまらなく好きです。



でもそういいつつ大盤振舞の夏目の生足に乾杯(笑)